レースの下着を身に着けた女性

フリーの風俗嬢が活躍できる様に

セクシーな女性

無理して風俗店に所属しなくとも、自分で勝手にそれの真似事をすれば良いのにと考える事がある。法律でどうなっているかはともかく、店にマージンを支払う必要も無いから良い事ずくめのはずである。

だが、それでもまず店に所属するという流れが存在しているのは何故だろう。それは学校に通う人々の意識に似ていると思う。勉強は学校に行かなくても出来るのだが、社会的肩書はない状態になる。それが嫌だから取りあえずどこかに所属して安心感を得ようとしているのだ。

良いじゃないかと言っているのは風俗店側であろう。だが、客と嬢にとってはあまり効率的では無い。思い切って店から離れて、勝手にプレイしてお金のやり取りをすればずっと効率が良い。

若い内から学校などで直接交渉をして、金銭のやりとり等に慣れておくと良いだろう。30分千円でどうですか?とかそんな感じである。そういう会話の中で、上手く行かなかった経験が結果的には後に活きてくるのである。

残る課題は安全の確保だろう。以前から風俗店では客とのトラブルがあったが、それがより一層激しくなるのは確実だ。店ではない何らかの仲介業者が登場し、低額の手数料で女の子の安全を守る仕組みができれば良いのだが。